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2022年3月22日 (火)

本・沈みゆくアメリカ覇権 止まらぬ格差拡大と分断がもたらす政治(2020/10)・中林美恵子

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新型コロナウイルスを軽視して死亡者を全土に拡大させた上に、
白人警官による黒人“殺害”事件対応でトランプ大統領への逆風が止まらない。
米大統領選もバイデン氏が僅差のリードと混沌としている!
アメリカ国内を見てみると失業者数は高止まりし、
格差拡大は高まる一方で、分断も進み、国民の不満は凄まじい!
外交面を見れば、米中対立はのっぴきならないところまで来ており、
中東問題をはじめとして爆弾を抱えている!
かつて超大国と言われたアメリカだが、中国の覇権主義に歯止めをかけられない!
アメリカ1強時代は終わったのか??


初めて見たのは、アメリカ大統領選で解説者としてであり、好評だった!!
かく言う私もファンである!
民主党の国会議員だったとは信じられない!!
神奈川の選挙区で自民党に負ける!
その時の相手が、コロナで自粛のはずの3人でクラブに行った議員???
著者の解説を聞いていると、よくアメリカの友人からの情報が出て来る!
10年間、共和党の公務員だった経歴がある!
この本が書かれた時点ではまだ大統領は決まっていない!!
内容は下記の通りである!!


はじめに
第1章 トランプ続投はアメリカ覇権時代の終焉
第2章 バイデン政権でも悪化するアメリカ政治の分断
第3章 トランプ氏の自国第一主義が他国を火薬庫に
第4章 中国の前で迷走する民主党外交
第5章 日本の板挟みが加速する
第6章 ジャパン・パッシングが再燃する!?
おわりに


はじめに
アメリカ1強時代は過去のものか??
中国の台頭に、国内の分断がある!!
中国にアメリカが追い付かれる日が来る???
そうなった場合に、日本はどう対応するのか??
アメリカを知らなければならないと!
今回の大統領選挙は異例ずくめであると!!
過去のスペイン風邪、大恐慌、公民権運動が一緒に起こったみたいな状態だと!
どちらも敗北宣言をしない可能性があると!!
実際そうなったが…………


第1章 トランプ続投はアメリカ覇権時代の終焉
トランプ大統領のやったことは??
◆ アメリカ・ファースト
◆ 世界の警察官の否定
◆ 減税
◆ WHOからの脱退
◆ WTOへの非協力
◆ 起業家、投資家よりの政策を打ち出す
◆ 失業率の改善と、最低賃金の上昇
◆ 最高裁に保守派を送り込む
◆ TPP離脱
◆ NAFTA、米韓FTAなどの再交渉
◆ パリ協定離脱
◆ イラン核合意の破棄
◆ メキシコとの国境の壁??
◆ 中国との貿易戦争
逆は、オバマケアの廃止と、2兆ドルのインフラ投資ぐらいと言う!

投票者の半分はトランプ大統領を支持している!
が、離反している層も多い!!
福音派が離れている!
ペンス副大統領は福音派のエースと言う!
対中強硬派であると!

共和党で離れている!
コリン・パウエル、ジェームス・マティスら大物が支持しないと!
沢山いる!!
ウィスコンシン、ペンシルベニア、ミシガンで1%が反トランプになれば逆転する!!
実際にそうなったが………
トランプ支持ではなく、批判的であっても共和党で支持する???
トランプ大統領、反対派を敵対視する!!
新型コロナまでは順調に推移したようだ………
そうしてコロナ対策でも当初は取り組みの姿勢が評価されて支持される!
がしゃべり過ぎが高じてボロが出る! 知識がない? アドリブで喋っている??
はっきり言えばコロナ対策は失敗していると!!
経済は回復せずに、専門家の声に耳をかさないと!!
株価は日本も好調である! 行き場のない金が株式にまわっていると!
アメリカ議会は拮抗している!
仮にトランプ大統領が再選され、民主党多数を握ると運営に支障が出る!
こうなると日本の首相のように、多数を占めた政党から首相を出したほうがよい??
民主党と組まざるを得ない!!

フロリダ、ミシガン、ペンシルベニア、ウィスコンシン、
オハイオはトランプ勝利の立役者か?
コロナがいつ終わるのか??
いつまでも財政出動出来ない!! 赤字の垂れ流しである!
この時期これで儲けている人間もいると!!
トランプ大統領は弱者切り捨てに走る?
補足栄養補助プログラム?? これも削減されると!!


第2章 バイデン政権でも悪化するアメリカ政治の分断
バイデンVSトランプ 大統領は紙一重であった!
どちらがなってもおかしくない!
がトランプ嫌いも支持派も強烈である!!

アラン・リクトマン教授の13ポイントの判定がある!
1 中間選挙で議席を増やした             ✕
2 予備選で強力な挑戦者がいなかった         〇
3 再選を目指す選挙か                〇
4 第三党から有力な候補者がいなかった        〇
5 短期的に見て好景気である             ✕
6 長期的に見て好景気である             ✕
7 政策面で大きな変革をもたらした          〇
8 4年の任期中に大きな社会的混乱や騒乱が無かった  ✕
9 スキャンダルが出て来なかった           ✕
10 外交的、軍事的な失敗が無かった          〇
11 外交・アンプ政策で大きな成功があった       ✕
12 自分にカリスマ性がある              ✕
13 相手の候補者にカリスマ性がない          〇
✕が6個で落選となる! 他の候補者の例も見たいが………

27回中25回的中させた研究者は、支持者の熱意を図る!
これによればトランプは当選になる?

結局は郵便投票である!!
結果が分かっていので面白いが、著者の言っているように進んだと!!
アメリカの郵便制度自体が機能しているのかと??
現実に負けたトランプは不正を言い立てている!
第三の候補者がいた! 黒人である!

予備選からはバイデン不利である!
が、サウスカロライナで逆転する!
黒人有力下院議員がバイデン支持を言う! これが効いた!
サウスカロライナを落とせば候補になれないと!!
候補者が勝てるかどうかが重要になる!
人物ではない???
バイデンの圧倒的勝利は、2016年の二の舞をしたくない民主党の考えがあったと!
コロナ騒ぎが無かったら、トランプは再選されていたという!
それも圧倒的な勝利で…………
バイデンの勝利は本人より社会を変えたいと言う社会の要望によると!
どちらが勝利しても分断は避けられない??
トランプ大統領は始めから国民統合の大統領になる気はなかった?
自分の支持層にアピールする!
二大政党が入れ替わると、制度が変わる???
果たしてそう言う状態がよいのかと!!

サンダースとトランプは似ていると!!
どちらもワシントン政治になじまないと!!
2016年はヒラリーとトランプが最後まで争った後遺症があった!
単純にバイデンに票はいかない!
民主党は色々いる!!
黒人、民族、人種、女性、世代、LGBT、労働組……
教育格差、気候変動、銃規制、社会保障………
資本主義も支持していない人もいる!!
支持率よりも選挙に行って投票してもらわなければならない!

バイデン候補の話はよく聞く!
不幸があり乗り越えて来ている!
エリートではない、庶民派か??
電車通勤している!!
失言癖と、痴呆を疑われている!!
問題は次男のハンターである!!
中国にウクライナ疑惑がある?
日本にいると分からないが、医療費はアメリカはメチャメチャ高い!
オバマケア??
製造業への回帰、失業者救済、子育て、環境対策と、
何をやっても財源を確保する必要がある!!
多数派にならないかぎり、何も出来ない???

BLM運動 黒人の命は大切だ!
逆に警官の命も大切だと!!
医療改革、移民問題は国民の総意を得ることは難しいと!!

バイデンには再選は無い!!
次期大統領は女性か? トランプの逆襲なるか???


第3章 トランプ氏の自国第一主義が他国を火薬庫に
米中貿易摩擦で日本も巻き込まれている!
・新疆ウイグルにチベットの人権問題
・香港、台湾問題
・一帯一路
・知的財産の盗用
・国家資本主義
・補助金の濫用
・AIIB
・国際機関のリーダーシップ
・サイバースペースでの安全保障
・南シナ海の軍拡
・孔子学院
・中国製アプリの問題
・ついでに書けば尖閣諸島問題もある
なんせ多い!
日本も他人事ではない???
中国は憲法改正を行う!
憲法の国家主席を2期10年を削除する!!
つまり習皇帝である!!
中国に憲法なんかあったのか???

コロナ騒ぎで中国不信が高まる!!
中国、ロシア、北朝鮮と商売で交渉しようとしたが無理になる!
アメリカは中国の南シナ海の領有権を認めないと!
トランプ大統領は中国ウィルスと言い切る!
選挙対策か?? 失敗を中国のせいにしていると!
国連は何をやっても一国一票である!
アメリカが決議しても、中国が握っている国が反対する!
債務の罠もある!!
香港自治法?? 中国に金融制裁の道を開く!
アメリカの銀行による融資の禁止、外貨取引の禁止、
貿易決済の禁止、資産凍結、投融資の制限、輸出制限………

現在の基軸通貨はドルである!
ドル決済を出来ないようにする!
中国は4大銀行で1兆1千億ドルのドル資産を持つ!
これを使えなくする!! 
このために中国は元、デジタル人民元を基軸通貨にしようとする!
中国がアメリカに挑んでくると!!

中東は?
◆ イスラエルとの関係がある!!
退任前に中東諸国とイスラエルを講和させている!
トランプはイスラエル支持である!!!
◆ シリアは撤退である! IS壊滅と言われている!
あとはトルコにまかせる? これが問題だと!
トルコも独裁者である!! アメリカの言うことは聞かないと!!
中東はクルド人問題がある!
トルコにシリアは弾圧であると!!
これを危惧するアメリカ人は多い!
ジェームス・マティスはあからさまに非難する!!

アメリカは他国への干渉を避けたい!!
イラク戦争、アフガニスタン侵攻も間違いだった??
成功していればそうでもないが失敗するとこうなると!
しかし、トランプ大統領はテロリスト幹部の暗殺で支持率を上げる!!

◆ トランプ大統領はイスラエル支持である!!
イスラエル寄りの政策を出し、エルサレムを首都として認める!
歴代大統領の和平案は実現しない!
がここに来てUAEが国交正常化を言う!
自国ファーストである!!
これに続く国が出て来ている!
既存の国際関係が崩れて来ていると!

◆ ロシアと中国が接近している!
原油価格が下がっている!
ロシアは収入がなくなる???
アメリカはシェールガス業者が苦境になる!
サウジは減産に応じない!
アメリカにはロシア警戒感が強いようだ!
中央アジアも中国と結びついている!!
ロシアもしたたかであると!!

◆ EUとは??  対立している!!
ドイツから兵を引き上げる??
トランプ大統領のために、保護貿易に向かうと声明が出せないようだ!
G7の存在も薄れる!!
デジタル課税、環境とエネルギー問題、中国への寛容さ、軍事費………

◆ 退役軍人! 予算獲得に力を発揮する!
議員も多い!
軍産の協力がある!
軍事技術からの民間へ、民間から軍需もある!
軍産の関係は深いと言う!!!


第4章 中国の前で迷走する民主党外交
日本は親中派の大物議員がいる!
中国に対して強く当たれない!
その結果がパンダなのか??
この議員が失脚したらパンダはどうなる??
アメリカの対中強硬姿勢があるが、日本は幻想を抱いている!
◆ 中国からの観光客
◆ 中国との貿易重視 韓国と変わらない!!
その反面、人権問題、制裁関税は避ける!!
最低やないかと思うが………
中国共産党に祝電を打っている???

バイデン政権は対中政策に関しては強硬になる!!
スーザン・ライスはいない!!
航海の自由作戦を拒否している!!
中国に期待してはいけないと!!
中国に効果があるのは軍事力だけだと!!

◆ アメリカ国民も中国を敵だとみなしている!!
バイデン政権の態度も対中強硬である!!
バイデンはカマラ・ハリスを副大統領に指名した!
日本の嫌いなスーザン・ライスではない!
が、一枚岩ではないと!!
環境問題は中国の協力は必要だと??

対中法案に民主党と共和党の差は無いと!
バイデンはサンダース議員らを取り込んでいるので、その主張も取り入れる!
それもなかなか取り入れられない!!
どこも自国ファーストを取り入れていると!!!

◆ アメリカはロシアに制裁をかけている!
トランプ大統領とも交渉できない!
その間に中ロが接近する!!
「中国の主権を害するいかなる挑発にも反対する」
ロシアは東南アジアにも武器を輸出する!!
逆にアメリカのシェアが下がっていると!!
ロシアもサイバー攻撃など、疑惑が多い!
中ロが接近すれば、ますますアメリカの制裁解除が遠のくと!!

◆ イギリスは?
日英同盟復活の期待がある??
現にその方向である! シック・アイズ???
イギリスはTPPに参加希望で、アメリカの復帰も望む!

◆ 中東と北朝鮮の関心は薄いと!
ここでもスーザン・ライスが出て来る!!
北朝鮮を核保有国と認める!
今さら非核化は無理だと!!

ベーシックインカム!
これを主張して予備選を戦っている!!
善戦したが降りる!
台湾からの移民2世である!
将来のアジア系の大統領候補であると!!
中国本土からの移民だったら無理であると!!


第5章 日本の板挟みが加速する
安倍晋三は、ジョンソン首相と並んでトランプ大統領の心をつかんだ!
佐藤優も評価するところはしている!
著者も外交では評価している!
ロン、ヤス以来の関係か??
ゴルフもプライベートで楽しんでいる!
相当な気づかいあったと思うが………

9・11テロ事件以降、アメリカは変わったと!
自信や寛容の精神が無くなった??
2007年 サブプライムローン
2008年 リーマンショック
この時は中国が世界を助けたと! 自信を付ける??

格差が表に出て来る!!
アメリカ国民はワシントン流の政治に不信感を持つ!
異形の大統領、トランプ大統領が誕生する!!
これをチャンスと見て個人的関係を深めたのは安倍総理だと!!
トランプ大統領は強い指導者を好む!
が、プーチン、習近平、金正恩らとは話出来ない!
トルコのエルドアン大統領も独裁者である!
ベラルーシ大統領もそうである!!
塩野七生が書いていた、独裁者は独裁者を好む!!

トランプ大統領は自分ファーストでもあると!
トランプ大統領の2期目はどう付き合うのか??
その心配は無くなったが、再登場もあり得ると!

トランプ大統領の考え方がある!!
トランプ大統領は日米安保を不公平と言う!
思いやり予算も考え方による!
これをアメリカも評価しているが、トランプ大統領は関係ない!
もっと出せと!!
集団的自衛権になる!!
アメリカは日本を守るが、日本はアメリカが攻撃されればテレビで見物出来ると??
兵器の爆買いがある!!
F35であるが、どこまで感謝されるのか??
トランプ大統領は忘れる………
韓国も交渉でえらい目に遭っている!!
日本はトランプ大統領の言いなりであると!!
関税をかけられても提訴さえしない!!

日本の役割拡大を歓迎する!!
宇宙、サイバー分野での協力も確認している!
トランプ大統領にしか、日本の防衛費負担額は分からないと!

沖縄基地問題の優先度は高くないようだ!
アメリカ軍の削減もある!
北朝鮮の問題は日本の問題だと!!
これもディールの材料なのか???
日米のミサイル協力は進歩していると!!
しかしトランプは北朝鮮と勝手に和平を結ぶ可能性があると!
トランプの2期目が無くて良かったと!!

中国の脅威に日本は対抗出来ないと!!
どうしてもアメリカの援助がいる!
ここもトランプ大統領は、ウイグル、チベットの人権問題に興味が無いので、
ディールの可能性があると!
そうなればトランプ大統領に振り回される4年間になると!!
日本も考えなければならないと????


第6章 ジャパン・パッシングが再燃する!?
日本の政策セミナーには人が来ない!
中国には来る!
それだけ問題が多いのか???
国際問題??
◆ リアリスト  人間は争うものだと悲観的な考えになる!
武力衝突で白黒つける!!
◆ ベラリスト  人間の学びと発展に対する信頼がある!
武力衝突も回避出来る? 中国の脅威も最大とは考えない!

中国に対するアメリカの関与??
◆ ニクソン大統領は、ソ連対策で中国と国交を開いた
◆ クリントン大統領、中国を戦略的パートナーに選んだ!
◆ ジャパンバッシングである!
ただし政権の後半には日米安保条約を基軸におく
◆ ブッシュ大統領は小泉首相と蜜月だった
◆ オバマ大統領と首脳会議は10番目である!
中国関与政策であり、TPPを進める………
◆ トランプ大統領はオバマ政権をひっくり返す!!
◆ もしバイデン大統領なら………
◆ 国際協調、同盟国重視であるので、中国にも激しい言葉は浴びせない!!
現状では日本への期待は高いと言う………
長い議員生活で人脈は多い!
中国に日本の担当は現実になった名前が多い!
中国はギリシャはともかく、オランダ・ロッテルダム、ベルギー・アントワープ港に、
出費を増やしている! 欧州の安全にも対応する!!

予想される閣僚リストの名前が並ぶ!!
スーザン・ライスも挙がっている!!
TPPの復活もある!
どうやるかは問題が残るが…………
国際的な独占禁止法が必要だと!
世界第2位の経済大国が発展途上国であるはずがない??
WTOでの扱いを止めさせると!!

北朝鮮の優先度は低いと!!
中国の海洋進出には同盟国で対応すると!
中国融和か、共存はか?
無視は出来ないと!!

日本のバイデン大統領のメリットは?
① 良質なスタッフが運営する
② 国際協調の機運が起こる
③ 政権スタート時の期待値が低いので、評価は上がりやすい
④ 中道派の大統領で社会の安定が期待出来る
⑤ トランプ大統領ほど中国と対立しない
⑥ 国際機構、国際的な枠組みへの回帰が期待出来る
⑦ 人権、自由の推進が見られる
⑧ 良識的な大統領なので、中国と妥協点を探そうとするが、デメリットもある
日本も努力しなければならないと!!


おわりに
2016年の大統領選挙では調査会社が予測を外している!
これを予測した会社もある!!
ローカル会社である! 評価は低い!
今回も8月時点であるが接戦であると!
◆ トランプ有利は?
ウイスコンシン、アイオワ
◆ バイデン有利は?
ミシガン、ノースカロライナ、ペンシルベニア
◆ 互角が(決定打が無い)
フロリダ、ミネソタ
接戦はさらに接戦になった???

 

沈みゆくアメリカ覇権 止まらぬ格差拡大と分断がもたらす政治・中林美恵子

 

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