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2021年8月13日 (金)

国家はなぜ衰退するのか (下) ② 権力・繁栄・貧困の起源(2016/5)・ダロン アセモグル・ジェイムズ A ロビンソン

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近代日本に起きた明治維新という大転換、ヨーロッパの旧宗主国が植民地にもたらした負の遺産、
合衆国において公民権運動が担った役割、アジア・アフリカの独裁体制が抱える矛盾、
現代中国の経済成長とその限界………
イノヴェーションを起こし豊かな国家を築くための条件とは?
人類史をひもとき格差や貧困が生じる要因とその解決策を示し、
歴代のノーベル経済学賞受賞者から絶賛された21世紀の新古典。



第十三章 こんにち国家はなぜ衰退するのか
第十四章 旧弊を打破する
第十五章 繁栄と貧困を理解する
謝意
解説  なぜ「制度」は成長にとって重要なのか
付録  著者と解説者の質疑応答
文献の解説と出典
参考文献
索引


第十三章 こんにち国家はなぜ衰退するのか
ジンバエブの大統領がいる!!
公開放送で、宝くじに当たる!
これだけでええ加減という事が分かる!
1980年、ジンバエブは建国された!
事実上の一党支配である!
独立した時に、一連の収奪的な制度を引き継いだ!
経済が悪くなれば、一層の制度は収奪的になる!
国家の衰退するのは、国民が貯蓄、投資、革新が生み出されないためだと!
国家の衰退の根底には、つねに収奪的な政治・経済制度がある!

アンゴラ、カメルーン、チャド、コンゴ、ハイチ、リベリア、ネパール、シエラレオネ、
スーダン、ジンバエブは、内戦、強制移動、飢餓、疫病で、1960年代より貧しくなっている!

シエラレオネが例である!
1991年である! リベリアからシエラレオに入る!
そうして支配するが、悪循環になっている!
制御不能になる!  少年兵を使う!!
搾取は紛争に導く………
残虐行為が日常化する!!
国が破綻するのは、国家体制の破綻にある!
収奪的な政治・経済制度のもとでの支配の結果だと!!

では南米は?? 宝くじに当たる大統領はいない???
コロンビアが例である!
コロンビアは民主的選挙の長い歴史がある!
が武装勢力がある!! 右翼に共産主義………
選挙に介入する! メチャメチャである!!
土地の強制徴用、公共サービスの無さ、法も秩序もないに等しい!
政治家と暴力は共生し、政治家は利益を得て、民兵組織はやりたい放題だと!!
選挙にも不当に介入する!
コロンビアは国家の中央集権化の欠如が特殊のようだ!!!

アルゼンチンに移る!!
選挙への介入がある! 憲法も書き換えている!
エル・コラリート 預金封鎖である!
この章、日本の将来かと思ってしまうが………
2001年、ドル預金を奨励して、出来なくした!
4ペソが1ドルになったが、1ペソを1ドルの交換にした!!
ブエノスアイレスは南米でも別世界に見えるが、一歩外に出ると他の貧しい国と変わらない?
アルゼンチン、ベネズエラ、コロンビアは、
政治家と政党が国民の声を封じ、公共サービスを提供せず、
地方のエリートからの搾取から国民を守らなかった!!
ベネズエラのチャベスの腐敗と無駄な政策を支持しているわけではないと!

北朝鮮である! 近いが違う国の最も分かり易い例である!!
共産主義の経済政策が、破綻と飢餓を招いた………
一部指導者が権力を握って、収奪的な政治・経済制度を取っている!!
しかし王朝は3代続いている………
ソ連、中国、カンボジアでも破綻した………
抜け出す改革は出来るのか???

中央アジアのウズベキスタンに飛ぶ!!
中央アジアも破綻国家が多い!
ウズベキスタンは綿花が輸出品である!
機械化が難しく、人手がいる!
安く収めるために、児童を使う!
学校もそのために、休みもある!!
強制労働である! トイレも台所なく、昼食持参である!
このソ連からの独立時、違う改革も出来た………
治安部隊の指揮権やメディアを支配し、憲法を書き換えて任期を伸ばす!
収奪的な政治・経済制度を持っている!
国民の1/3は貧しい!  経済的利権を引き継ぐのは娘である!
海外の企業がお茶を作り成功すると、圧力をかけて撤退させて、自分の物する!
アルメニア、アゼルバイジャン、キルギス、タジキスタン、
トルクメニスタンと同じようだ!!

再びアフリカに戻り、エジプトである!!!
かっての文明の中心地である!! 今は貧しい!!
ナセル大統領の時代には、包括的制度が見られ、機会の提供に踏み出した!

ムバラク大統領は改革 に乗り出したのか?
癒着の温床なのか? 実業界も
息子を後継者に育てようとした! 北朝鮮と同じである!!
それだけで、ジンバエブの宝くじと同じである………

アラブの春により、自らの収奪的体制は崩壊した!!

国家はなぜ衰退するのか??
収奪的制度だと!!
どの国も悪循環に陥っている!!
● ジンバエブ   反植民地運動の指導者が、エリートである!
一応選挙で選ばれているが、選挙を隠れ蓑に使っている!
● シエラレオ   内乱から国家の崩壊になる!
● ウズベキスタン 大統領と家族、取り巻きがエリートである!
● コロンビア   選挙の長い伝統があるが、中央政府の権威がないために内紛が絶えない!
● エジプト    搾取が縁故資本主義である!
● 北朝鮮     共産主義の一党独裁! 日本統治時代の遺産を手に入れて、中国がモデルである!
● アルゼンチン  国家が暴力を独り占めしている!

国家の政治的・敬座的衰退の解決策は、収奪的制度を包括的な制度に変えることである!
● 寡頭制の鉄則は不可解ではない!
● 制度の中に存在する包括的要素か?
● 既存の体制に対する幅広い連携か?
● 単なる暦の偶然か?
しかし良い形に改革した例もある………


第十四章 旧弊を打破する
著者が褒めるボツアナである!!
1895年 アフリカの3人の首長がロンドンに行く!
セシル・ローズから領土を救うためである!
災厄と搾取しかない………
ツワナ人は、核となる一連の政治制度を持っていた………
首長は世襲制でなく、才能と能力を示せば成れる!!
「王が王であるのは民の恩寵による」

ボツワナは強力な間接統治を免れて、ローズによる、悲惨な運命も逃れた!
偶然ではないと!! 
社会機構の特性による制度と、植民地化がもたらした決定的な岐路の相互作用だと!
ボツワナが1966年独立した時、世界最貧国のひとつである!
その後45年で、エストニア、ハンガリー、コスタリカと同レベルになった!
ボツワナが、安定した民主的・多元的制度を確立し、包括的経済制度を選んだのは??
● ボツワナの伝統的制度が有効に働く!
● 首長国はある程度中央集権化されて、多元的な部族社会制度がある!
● 土地は共有で、畜牛はは私有である!
● 選挙制度を覆すのではなく、選挙で競い合った!
● ダイヤモンドが発見されるが、収入を国家のために使った!
● 教育、言語が統一される………
● 植民地後の独立と言う、決定的な岐路を捉えて、包括的制度を打ちたてた!
● 偶然に左右される歴史の成り行きが、有利に働いた!!!
● 他のアフリカ諸国はそれを怠った………


合衆国の南部である!!
第十二章で南部の搾取があった!
それからどうして脱却したのか??
南部のエリート支配に、南部エリートたちの支配がある!
が岐路になるのか??? どうなって行ったのか??
● 農業、綿花に安い労働力、黒人を使うが、機械化されていく!
● 黒人は不要となり、大量流出になる!
● 公民権運動は政府、議会、最高裁の支持を得ている!
● 白人 「FRDUM FOOF SPETGH」 黒人「FREEDOM FOOF SPEECH」
言論の自由??  間違った白人のみに選挙権がある!
● 公共の場での人種隔離は違法と!
● 議員の数を訂正した!
● 南部民主党員は新しい党を立ち上げる!
● 黒人青年の入学問題に、連邦軍が介入する!
こうした公民権法のおかげで、差別は無くなっていく……
黒人に対する経済的差別は減り、教育を受ける機会は増える!
包括的制度と共に、経済成長が訪れている!
それは時代と共に、経済状況が変わり、南部エリートが戦い続ける意欲を失った………


中国の再生になる!!  中国では公開されないだろうと思う話である!!
毛沢東の政策は問題が多かった………
が公開されていない!!
● 大躍進政策??? 2000万人から4000万人死んでいる……
● 鄧小平が言う!
「黒いネコでも、白いネコでもネズミを獲るなら良いネコだ」
● 文化大革命!
● 鄧小平は没落する!
● 4人組の逮捕!
● 毛沢東の死!
● 鄧小平が復活する!
● 共産主義体制の収奪的体制で成長する??
● 鄧小平が華国鋒を追い落とす!
● 鄧小平は経済制度の改革に手を付ける! 農業、開放都市………

中国の再生が実現したのは、極度に攻撃的な制度からの脱却と、
包括的制度を目指す大きな動きがあったからだと!
決定的な岐路があった………
毛沢東の死がそうである! が、変化には成行き、偶然が大きな役割を果たしている!
4人組が敗北していなければ………
文化大革命が違う結果になっていれば………
ボツワナ、合衆国南部、中国の例は、
名誉革命、フランス革命、明治維新と同じく、歴史は宿命ではないと!!


第十五章 繁栄と貧困を理解する
世界各地の生活水準には差がある!!
アメリカとメキシコ、北朝鮮と韓国、二つのノガレス………
北朝鮮と韓国は地理的には微妙な差があると思うが条件はほぼ一緒である!!
が、差が付いている!!
何故裕福な国と、貧しい国が出来るのか???
ペルー、インカ帝国にマヤ、アステカがヨロ―ッパを支配する事は無かったのが
産業革命がイングランドからヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアに広がったのは必然か???

繁栄する国家と、破綻して貧しい国があるのは何故か??
その理論は??
第一段階 政治と経済の収奪的制度と包括的制度を区別すること!
制度面から歴史を解釈する!
第二段階 包括的制度が、ある地方で生まれ、他では生まれないのは何故か?
歴史がどのように国家制度の軌跡をかたち作って来たのか?

包括的政治制度  
政治権力を幅広く多元的に配分し、ある程度の政治的中央集権化を達成出来て、
法と秩序、確実な所有権の基盤、包括的市場経済が確立されるような制度!
収奪的政治制度
権力を少数の手に集中させるために、その少数みずからの利益のために、
収奪的制度を維持・発展されることに意欲を燃やし、手に入れた資源をを利用して、
自分たちの政治権力をより強固にする!
収奪的な政治経済制度と、経済成長が両立しないわけではない!!

決定的な岐路??
● 14世紀のペスト
● 大西洋貿易航路の開通
● 産業革命
制度的浮動が、最初小さくても、ゆっくりとかけ離れていく!
小さな相違がゆっくりと広がる!
ペルーが貧しいのは、地理や文化のせいではなく、制度のせいだと!
カギを握るのは歴史だと!!
ではその要因は??
● 15世紀のアメリカ大陸の制度の違い!
人口も少なく、入植者が、植民地のエリートに勝った!
北米はイングランドが占領している! 
南米はスペインで中央集権化した国を占領し、鉱山などを支配、引継いだ!
これは北米ではなく、南米で包括的制度が起った………
● 日本の明治維新のように、インカ帝国が屈せずに、近代化を達成していれば……
● 15世紀から見れば可能性は薄いが、中国人、インカ人が植民地化した可能性もある!

貧困国から裕福国に転じる国は?
● 政治的中央集権を達成していない国は出来ない!
ソマリア、アフガニスタン、ハイチ
● 政治的中央集権を達成できた国! 収奪的制度であるが……
ブルンジ、エチオピア、ルワンダ、タンザニア、ブラジル、チリ、メキシコ………
コロンビアは期待出来ない!
● 包括的制度へ向かう??  収奪的な政治・経済制度に留まる??
中国、キューバ、北朝鮮、ミャンマー

著者は、中国の成長は、収奪的政治制度下での一形態に過ぎず、
持続的経済成長にはつながらないと!!
独裁政治型の成長である!
● 国が後援する企業と競合する大規模プロジェクトは開始出来ない!
● 経済を籠の鳥に例える! 鳥を飛ばせるには扉を開けない!!
籠を大きくする……… 
企業家は、詐欺、横領、贈収賄、脱税に手を染める商人などである!!
● 30年とは違い包括的にはなっているが………
● 中国の成長が民主主義をもたらして、多元過疎進めるだろう……… X
● 天安門事件により、より収奪的になった??
● 会話の盗聴、通信の傍受、ウエッブサイトの閉鎖、新聞の休刊、インターネットの妨害!
● 中国の独裁化による成長は持続可能なのか?? 長続きしないと言う!!
● 分かり難いが、中国の経済成長は収奪的政治制度のおかげではない!
収奪的経済制度から脱却しているが、限界がある??
● 中国の場合、外国の技術の輸入、低価格の工業製品の輸出に基づいた、
成長のプロセスは続きそうである!
中所得国に所得水準に達した時、終わる………
● 収奪的制度化の成長が限界に達する前に、包括的な制度に移行すれば、成長は持続する?
が難しい!!
● 中国と自由に貿易すれば、時間が解決する???
そうはならなかった……
● 独裁体制での成長は、民主化が進まない!

戦前のナチスに日本の軍国主義は収奪的であった、
が再び収奪的制度に回転することは無いだろうと………
独裁への強烈な魅力があるが、限界がある………
● 中国の独裁的成長は続くが、真の包括的な制度に転換はしないだろう………
● 独裁体制下の成長が民主主義や包括的な政治制度につながることを当てにすべきではない!
● 独裁体制下の成長は、長続きしないし、国家の成長として承認すべきではない!

では日本も行う国際的な援助はどうなっている!!
繁栄への計画がある!!
為政者と政策立案者を教育して知識を与える???
しかし成功例はないようだ………
中央銀行の設立も上手くいかないどころか搾取のもとである!
大統領に宝くじが当たるような国もある!!!!
となれば、一夜にして解決する方法はないと認めて対策を考える!
しかし問題は多いが、その任にある人々が貧困の制度的解決に取り組まない!

インドの医療の改善が例に出されている!
読んでいてそんなものかと思ったが………
制度が問題の根本原因だと、有意義な変革は難しい!!

対外援助の失敗例がある!!
アフガニスタンである!
援助物資も適格なのか??
日本の援助で緑になっている………
が殺害されている………
一部エリートが搾取している………
学校の設立は画期的だったと!!

ヒモ付きでない援助は、何に使われるか分からない?
懐に入るのか??? 北朝鮮への援助は、国民に行き渡らない!!
朝鮮半島はそう言うところか???

ではどうするのか???
条件付き援助を行う!!
そもそも援助が必要である!!
開発援助も、人道援助にしても、条件付きは制度の改革には影響がないようだ!
贖罪???
欧米は援助を行うことで、効果がなくても何かやっていると言う満足感がある?
教訓がある!!
● 援助は国家の破綻を処理する効果的な方法ではない!
● 援助により、従来権力から遠ざけられていたグループが、
意思決定に参加できるような仕組みを考える!

権限の委譲!  珍しくブラジルの例である!
1978年 サンパウロ州の工場である!
ストライキである! 賃金の上昇から始まるが、民主主義勢力を集める!
労働者党が結成されて、これが政権を取る!
BRICの一員となり、国際的にも影響力を持つようになる!
多様な人々の集団が果敢に包括的制度を打ちたてた結果だと!!
下記の結果ではない!!
● より良い政策の策定、市場の失敗の回避法によりもの?
● 対外援助による?
● 近代化が自然にもたらされたものではない!

要は狭い範囲のエリートが権限を与える収奪的制度からの出発は、
権限移譲のプロセスが有効だと!!

● 名誉革命は、あるエリートによる別のエリートの放逐ではなかった!
● 北米の植民地での包括的制度の誕生!
● フランス革命も社会のより広い階層への権限移譲の一部である!
● ブラジル旧弊を打破出来たが、ベネズエラは収奪的制度を脱せていない!
● 行動のきっかけは、パンフレットや書物による!
現在では、ブログ、チャット、フェイスブック、ツイッターである!
独裁政権はメディアと戦う!
● ペルーのフジモリ政権は買収、贈収賄で支配した!
「テレビを支配しなければ何もできない」
● 中国の政治改革において等の指導権を維持する三の原則!
等による、軍部、幹部、ニュースの支配!

最終的に持続的な政治改革に至るかは、政治・経済制度の歴史、多数の小さな相違、
偶然に左右される歴史の成り行き次第だと!!

謝意

解説  なぜ「制度」は成長にとって重要なのか
● 長期的な経済発展の成否を左右する最も重要な要因は、
地理的・生態学的環境条件でも、社会的要因、文化の違いでもなく、
生物学的・遺伝的差異でもなく、政治経済制度の違いだと!
● 好循環
包括的な政治制度  自由民主政  包括的な経済制度  自由な市場経済との相互依存
● 悪循環
収奪的政治制度  権威主義的独裁  収奪的な経済制度(奴隷制・農奴制・中央指令型計画経済

後は例が並ぶ………


付録  著者と解説者の質疑応答
1、多元主義の協調
広範囲な連携が必要だと!!

2、サハラ以南のアフリカにとっての含意
天然資源ブームがある!
中国風の収奪的成長の影響を受けているので持続可能ではない?
より根本的な制度的変容が必要とされる!!

3、本書は悲観的か
悲観的ではないと!
中国のこの30年の収奪的な変化は大きな変化の可能性がある………
ただし長続きはしない………
日本は一国がどれほどの政治と経済を変容させるかの格好の例だと!
台湾、韓国もである!!


文献の解説と出典
参考文献
索引


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