« 本・成功する日本企業には「共通の本質」がある 「ダイナミック・ケイパビリティ」の経営学 ② ダイナミック・ケイパビリティ(2019/3)・菊澤 研宗 | トップページ | 本・地経学とは何か ②(2020/2)・船橋洋一 »

2021年4月23日 (金)

本・地経学とは何か(2020/2)①・船橋洋一

Photo_20210423211201


「地政学」は地理的条件、歴史、民族、宗教、資源、人口などをベースに、
国際情勢を分析する。だが、もはや地政学では手遅れなのだ。
地政学的課題を解決するために、経済を武器として使うことーー。
それこそが「地経学」である!

米中の貿易をはじめ、ジオエコノミクスの闘いは、すでに始まっている。
両国の覇権争いは、かつての米ソ冷戦と何が違うのか?
朝鮮半島、尖閣諸島、ロシア、EU、イラン……。
日本を取り巻く脅威に、「地経学」でどう立ち向かうべきなのか?
新しいグローバルマップが、ここにある。


地政学ではなく、地経学である!
日本の国際的地位は下がる!
米中の谷間の、日本の立場の解説がある!
温暖化になり、北極海の氷が融ける!
北欧、ロシア、カナダの勝ち組に、サウジ、カタール、マレーシアの負け組!
それを狙う中国!!
中国は大国である! お前らは小国や! 言うこと聞けか????
内容は下記の通りである!! ① ②と分けて紹介する!!



はじめに  地経学とは何か
第1章 地経学パワーゲーム
第2章 海と陸の地経学
第3章 北東アジアグレーゾーン


第4章 通貨覇権とマネー覇権
第5章 資本主義からデータ主義へ
第6章 新たな戦場
第7章 秩序とルールのゼロ・サムゲーム
おわりに  「小国として」の日本
あとがき
参考文献


はじめに  地経学とは何か
考えて見れば、あっという間に米中2カ国の対決になった!!
ソ連の崩壊は早かったが、中国は??
国際秩序崩壊は、徐々に、突然崩壊する!
トランプ大統領は、経済的連携を放棄した??
◆ TPP離脱!
◆ イラン核合意!
◆ WTOへも絶縁している!
◆ 一国主義、二国主義!
◆ おれは、タリフ・マン! 関税男!
◆ 米中貿易戦争!

中国は??
製造力、市場力、購買力、投資・融資力、世界最大の人口力!
情報をビッグデータ化し、AIのアルゴリズムを日々精緻にしている!
全国民に社会的信用点数制を導入し、社会監視と政治コントロールを、
高度化、モデル化を進めている!
サイバー攻撃、知的財産の窃盗、技術移転、軍民融合による軍事力の強化!
シャープ・パワー化??? 出た!!
西側の解放社会と中国の閉鎖社会の非対称性を利用して、
商業的活動と政治的攻勢を図るために行使するパワー!!!

地経学は??
「ツキジデスの罠」
追い上げる台頭国の傲慢と追い上げられる覇権国の恐怖が、
戦争を不可解にする!

地経学とは???
国益を守り、推し進めること、地政学的に有用な結果を生み出すごと、
自国の地政学的な目的に資するような他国の経済行動を引き出すこと!
要は、国家が地政学的な目的のために、経済を手段として使うこと!

アメリカは中国に対して失望がある!
経済相互秩序が深まれば、経済を武器化出来ないと思われた!
が相互依存と言っても非対称である!
支配=被支配のパワー力学を生み出しやすい!

戦略的通商政策!
◆ 戦略産業育成のための補助金、国内市場保護!
◆ 研究開発費の投資!
◆ 有力産業の寡占化!
GAFA、BATH!
国より都市、企業か???
21世紀は、アメリカ、中国、インド、ブラジルではなく、
都市が支配する??

「中国製造2025」
経済の自力更生を図る!
自身がレアアースを武器にしている!
なら自国がやられることを防ぐためか!

EUは??
◆ 中国をシステム上のライバル!
◆ ユーロの行き詰まり!
◆ 難民
◆ ロシアのクリミア侵攻
◆ 大トルコ主義とイスラム化
◆ 中欧の緊張
◆ 中国の侵食
◆ 英国のEU離脱
◆ アメリカとの同盟関係の揺らぎ

4つの「メガ地経学」
◆ 第4次産業革命のイノベーション!
AI、自動運転、5G………
◆ グローバル・サプライ・チェーンのためのインフラ投資!
一帯一路、北斗、海底ケーブル…………
◆ 国際秩序を構築する、ルール・規範・標準の設定!
世界標準の争い!!
◆ 気候変動による国際競争力の変化!
水不足、干ばつと洪水、難民、海面上昇!
北極海沿岸国 G7!
ロシア、カナダ、アメリカ、ノルウェー、デンマーク、
フィンランド、アイスランド! スウェーデンは???

アメリカのシステムは、専制国家より魅力的と言うだけで、
永続的ではない!!!
どの国も国内での強さ以上の強さ以上の強さを、
海外で発揮することは出来ない!


第1章 地経学パワーゲーム
〇 2050年の世界
人口規模! G7は???
インド、中国、ナイジェリア、アメリカ、インドネシア、
パキスタン、ブラジル!

経済規模は?
中国、アメリカ、インド、インドネシア、日本、ドイツ、ブラジル!

気候温暖化では??
2050年には北極海の氷は融ける??
ロシア、カナダ、アメリカ、ノルウェー、デンマーク、
フィンランド、アイスランドの沿岸国に、近傍大国で中国が狙っている!
ロシアとカナダは世界最大の穀物地帯になる!

チベット高原の氷も融ける!
2035年 世界の半分は水不足になる!
東南アジアは生態系を脅かされる!!
中国は深刻であると!!!


〇 米中「ツキジデスの罠」
「ツキジデスの罠」 古代ギリシャと、アテネとスパルタの争い!
追い上げる台頭国の傲慢と追い上げられる覇権国の恐怖が、
戦争を不可解にする!!

中国は??
国家債務、高齢化と人口減、環境破壊、腐敗と格差、
新疆ウイグル自治区、台湾………
問題は多い!!

「キンドルバーガーの罠」
英米のパワー・シフトの過程で起こった、
覇権国と新興国のリーダーシップの引き継ぎの失敗!
これに注意を要すると!!

「新式の大国関係の罠」
二国間協議? そのうちアメリカと中国が手を握りかねない!!


〇 中国アキレス腱は「水」
「浜田和幸 中国最大の弱点、それは水だ! 水ビジネスに賭ける日本の戦略」
これは面白かったが………
人口が多いのは、水をよく使う!
飲み水に生活用水! 家畜の水に、農業用水、工業用水!
古代中国は治水を行っている1
これに失敗すると失脚するのか??
現在も最大の脆弱性は「水」と言う!
黄河の水資源が、50年間に半減している!
北京の水が干上がり、遷都せざる得ない??
揚子江に水を引く!
「南水北朝」
が、揚子江の水もおかしい??
水の汚染と、ムダ使いが止まらない!
自然を改造すると、報いがあるのではないか???

ヒンズークシ・ヒマラヤへ向かう!
揚子江、黄河、インダス、ガンジス、メコンの水源である!
中国、インド、パキスタン、ネパール、ブータン、ブータンのヒマラヤ諸国!
バングラデシュ、ミャンマー、タイ、ベトナムを巻き込んだ水資源争奪がある!


〇 ロシア「北極大帝国」の夢
ロシアは北極海にチタン製のロシアの国旗を掲揚した!
「北極大帝国」 ロシアの野望!!
北極の氷!
2018年、1980年に比べて42%も少なくなった!
まず北極海航路が出来る!
スエズ運河や、パナマ運河と通るより、40%近く短い?
運航量も多くなる!
ここには世界の石油の13%、天然ガスの30%が眠っている!

厚かましい中国は「北極近傍国家」を名乗る!
艦隊を通過させて権力を誇示している!!
南極もか??
カナダは、「使え、さもなくば失われる」
トランプ大統領はグリーンランドを買おうとした!!


〇 気候変動の「勝ち組」と「負け組」
2048年までに、最悪のシナリオ!!
◆ 「勝ち組」 北欧、ルクセンブルグ、オーストリア、スロベニア!
◆ 「負け組」 サウジ、香港、マルタ、マレーシア、アルジェリア、
バーレーン、フィリッピン、バーレーン、シンガポール、タイ、カタール!

では12大経済大国は??
◆ 「勝ち組」 カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、アメリカ!
◆ 「負け組」 ブラジル、ロシア、インド、中国!
◆ 「変わらず」 日本、韓国、イタリア! 

実際はどの国も負け国である???
◆ 水資源の枯渇!
◆ 地下水のくみ上げで地盤沈下!
◆ 難民の移動は止められない!!
◆ よき地球市民国家になる………


〇 2010年代は1930年代の再来か
「中国は大国であり、あなた方は小国だ、それは厳然たる事実だ」
良く言えたと思うが………

超大国アテネは、中立国メロスに朝貢を要求する!
メロスの民に言う!
「強者はしたいことをする、弱者はしなければならないことを強いられる」

現在は何をおいても中国の問題しかない???
他国の選挙に介入する!
あらゆる手段で洗脳している!

両大戦の間の欧州は??
◆ 民族・人種ナショナリズム
◆ 領土回復運動
◆ 階級闘争
◆ 資本主義の危機
今と変わらない???
が、今は直ぐに戦争にはならない………

2010年代の十大地政学・地経学事件は??
◆ 2010年 中国の大国・小国発言!
◆ 2010年 中国漁船の尖閣侵入!
◆ 2011年 エジプトムバラク政権崩壊!
◆ 2014年 ロシア、クリミア編入!
◆ 2016年 イギリスEU離脱!
◆ 2016年 国連海洋法仲裁裁判所で、フィリッピンは勝つが、
中国は認めない!!
◆ 2016年 トランプ大統領!
◆ 2018年 ケンブリッジ・アナリティカのBREXIT投票操作報道!
◆ 2018年 カナダ ファーウェイの副会長逮捕!
◆ 2019年 グレタ・トゥンベリ 国連演説


第2章 海と陸の地経学
〇 フィリッピン「ラブ・ミー・テンダー」
真田昌幸は信濃の小国である!
武田勝頼亡き後、北条、徳川、上杉、豊臣と心中する相手を代える!
小国はそんなものである!
米ソ、米中の間ではどう生きたらよいのか??

堺屋太一が書いていた、モンゴルの帰順である!!
「ファースト・カム、フャースト・サービス」
早く帰順した者ほど社会的立場がよい!!

米中どちらに付いたら良いのか?
間違えば冷や飯食いである!!

中国の九段線!!
南シナ海が入る!
国連海洋法仲裁裁判所で、フィリッピンは勝つが、中国は認めない!
1991年 フィリッピンは米軍基地の撤収を拒否する!
その時に、中国は手を打つ!
江沢民とラモスが会談する!
二人で「ラブ・ミー・テンダー」を歌う!!
江沢民がプレスリーとは???

国連海洋法仲裁裁判所の判決を中国は無視する!
フィリッピン、ドゥテルテ大統領は無視した中国と二国間交渉する!
フィリッピンは中国に付く!!
アメリカを堂々と批判する!
離米、親中を宣言する!
最後は、フィリッピンの「ラベンダー」で終わる!


〇 シンガポールの心の叫び
二等辺三角形!!
日米の関係が、日中、米中の関係より近い方が安定する!
シンガポールは??
◆ 中国系ではない! 多民族国家である!
◆ ASEANに対するコミットメントがある!
◆ アメリカの同盟国ではない! どの国とも近くありたい!
◆ 小国の世界観を持っている!
日本は親中、親米と色分けしないことが重要である!
忠誠心を試すようなことをしないことであると!!


〇 戦略的アジア回帰を
中国に都合の悪い生命は出ささない!!
親中派の国がいる! カンボジア、スリランカ、ミャンマー??
ASEAN諸国の日本への期待!
1 親中か親米の色分けをしないで欲しい!
2 同様に日中どちらを取るのかと言うことは言わないで欲しい1
3 日中関係を安定させて欲しい! 政治と経済を切り離して欲しい!
4 一帯一路に参加し、中からけん制して欲しい!
5 アメリカをアジアに引き留めて欲しい!
人口6億人のASEANをつかみ、アジア回帰を志向すべきだと!

かって日本はアジア通貨基金の設立を目指したが、
クリントンは日本主導が気に入らずに潰した?
その結果、アメリカは中国にやられっぱなしである!!
日本の影響力が増すのが気に入らない!!!


〇 南太平洋の赤い星
ソロモン諸島は、中国の第二列島線に近い!
ガタルカナル島があった…………
ソロモン諸島、マーシャル諸島、パラオ、トンガ、
ヴァヌトァ、パプアニューギニア……
中国が経済援助を行う!!

パプアニューギニアは中国の援助を受けている!
中国の言いなりか???
中国はここに基地が欲しい!!
それに対して、日米豪の連携がある!!
今は、オーストラリアは日本の同盟国である!


〇 インド グローバル・パワーか地域パワーか
モディ首相は、ヒンズー教至上主義だった!!
パキスタン、Pakistanは人工合成物である!
P  パンジャブ
A  アフガニア
K  カシミール
S  シンド
Tan バルチスタン
国民国家ではない!!
軍が主導権を握る!!
◆ 1971年 バングラディシュの独立、印パ戦争の敗北!
中国・パキスタン同盟の永久化??
◆ インドの核開発!
◆ 1976年 バルチスタン蜂起!
◆ 核開発に走る!!

インドはパキスタン、中国問題を抱えるが、
中国に妥協をはかろうとしている!
カシミールでパキスタンともめているが………
内政の安定と政治の中道と寛容を維持しなければならない!!


〇 「一帯一路」 中国のユーラシア構想
「一帯一路」
問題は多いが、鉄道による輸送は行われる!
中国の強みは、BATHがある!
◆ エネルギー供給ルートの確保!
◆ 国内の過剰生産のはけ口!
◆ 外交影響力の向上!
◆ 海外経済進出と輸出体制!
◆ 人民元の国際化?
◆ 軍事基地とアクセツ!
協力国は、ミャンマー、スリランカ、パキスタン!

問題も多い!
◆ 対象国が野放図に広がる!
◆ インフラへの過剰投資が外貨準備を消耗させる!
◆ 中国への警戒心が増す!


第3章 北東アジアグレーゾーン
〇 「ロッテにNoと言おう」
中国共産党が言う!
国益の前に、ロッテにNoと言おう!!
中国の制裁は激しい!
◆ THAADの配備がロッテの所有地である!
ロッテのスーパー112店にデモ隊が押し掛ける!
87店が閉鎖である! ロッテは売却する!
◆ テーマパークの建設中止!
◆ チョコレート工場の生産も停止!
◆ 現代自動車は前年比41%に落ち込む!
◆ 韓国への観光客は半減!!

韓国では「三のNGが効いている!
韓国へのクルーズ船、チャーター航空便、ロッテ外し!
この状況で、チャイナ・プラス・ワン??
中国一辺倒から生産地を東南アジアに移す!
ロッテは中国から足を抜けた??
これは幸運なのか??
歴史上の地政学の呪いが出ている???


〇 第三次朝鮮半島核危機
朝鮮半島の危機!
◆ 1994年 プルトニウム開発!
◆ 2002年 濃縮ウラン開発!
◆ 2016年 2度の核開発と、19回のミサイル実験!

クリントンの後悔!!
北を外科手術しなかったことだと!!
体制転換の後は???
より悪い後継者になればどうする!!
金正男は死んでいる!!
これは難しい!!!
枠組みが重要なのか???


〇 「韓国は戦略的に不要」
最近、38度線が、対馬海峡になる???
朝鮮半島は大陸に取り込まれる!
70年前のアチソンラインが復活する??
でもないか? 台湾は含まれる!
李明博元大統領は、竹島上陸で、日本はかっての影響力を持たないと!
もはや日本を必要としない?
そう言う中で、アメリカでは韓国不要論がある?
今はないが、トランプと金正恩の取引があり、
変な形で、核が残る可能性はある!!


〇 日韓「歴史」と「経済」の武器化
最悪の日韓関係と言う!
◆ 徴用工判決!
◆ ホワイト国外し!
◆ 姉妹都市の交流の中止!
◆ GSONIAの継続!
日本は韓国の通貨危機に援助している?
お互いに言いたいことはあるが…………
韓国は日本の足元を見ていたつもりだが、
勘違いしていた???


〇 第一列島線としての台湾
中国の台湾統一を、武力でもと思う中国人は85%と言う!
香港を見て台湾は、反中国になる!
台湾は、ヤマアラシで対抗する!
ヤマアラシには、技術革新と戦術革新を図る!
かっては米空母に屈辱を味わった!
今や、中国はそれに対抗出来る!
台湾は、第一列島線の中にある!
目ざわりである!!!


〇 尖閣諸島グレーゾーンの危うさ「海警2901」の登場
日本の保安庁の巡視船よりはるかに中国船は大きい!
どちらが我慢出来るかか???
よくやると思うが………
毎日のように侵入してくる!!!
グレーゾーンではなくなってきている?

 


地経学とは何か ①・船橋洋一

 

« 本・成功する日本企業には「共通の本質」がある 「ダイナミック・ケイパビリティ」の経営学 ② ダイナミック・ケイパビリティ(2019/3)・菊澤 研宗 | トップページ | 本・地経学とは何か ②(2020/2)・船橋洋一 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

アメリカ (カナダ・メキシコ)」カテゴリの記事

イタリア」カテゴリの記事

イングランド」カテゴリの記事

オーストリア」カテゴリの記事

スウェーデン」カテゴリの記事

スロベニア」カテゴリの記事

デンマーク」カテゴリの記事

ドイツ」カテゴリの記事

ノルウェー」カテゴリの記事

フィンランド」カテゴリの記事

フランス」カテゴリの記事

ロシア (バルト3国)」カテゴリの記事

中国 (モンゴル)」カテゴリの記事

中東」カテゴリの記事

台湾」カテゴリの記事

朝鮮半島」カテゴリの記事

インテリジェンス・国際情勢」カテゴリの記事

アジア (インド・東南アジア)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 本・成功する日本企業には「共通の本質」がある 「ダイナミック・ケイパビリティ」の経営学 ② ダイナミック・ケイパビリティ(2019/3)・菊澤 研宗 | トップページ | 本・地経学とは何か ②(2020/2)・船橋洋一 »

2021年10月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

カテゴリー

無料ブログはココログ