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2020年10月14日 (水)

本・何が一番「効果的」か―マキャヴェリの「指導者」絶対法則 ①(2000/5)・ マイケル・A. レディーン・Michael A. Ledeen (原著),・渡部 昇一 

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「マキャヴェリ」を知ると知らないでは、リーダーシップに大差がつく!
何よりも勝つ秘訣をズバリ教える本!
本書はマキャヴェリの原則を、現代の事件や情勢を材料にして説き明かしたものである。
「武器を持たないリーダーは滅びるしかない」 力と、
指導力の「もっとも効果的な使い方」を追求したマキャヴェリの発想を紹介し、
リーダーとして知っておきたい勝つための絶対法則を解説。


マキャベリは有名である!
がどちらかというと、悪の教えみたいに感じていた!
が歳を取ると変わる………
他にもマキャベリの本はあるので読んでいきたい!
この本も古本屋で買っている!! 長い間積んでいた!
①  ②に分けてアップする!
内容は下記の通りである!!



はじめに  力と指導力の「もっとも効果的な使い方」を徹底追及したマキャベリ
1章 「変化」の核心を見抜け、完璧な「攻め」ができる!
2章 強いリーダーには必ず「強運」がついて回る!
3章 「女性化」すれば人も組織も必ず崩れる!


4章 この「悪の魔力」こそ最強の正義 マキャベリの「反」黄金律
5章 人の心は「恐怖」と「愛情」には抵抗できない!
6章 この「非常手段」のとり方で 自分の力量が決まる!
訳者あとがき 渡部昇一 何よりも「勝たなければならない人」に勝つ秘訣を教える本!


はじめに  力と指導力の「もっとも効果的な使い方」を徹底追及したマキャベリ
■ アメリカ陸軍の最強部隊が身をもって叩き込む「一冊の本」
デルタフォースである!
相当な厳しい訓練である! ネイビー・シールズも同じか??
その最後に、疲労困憊した中で、「君主論」を読む!
18時間の中で、その書物の英知を理解、
適応していることを試験官に納得させる!!

■ 驚くべき知力と精力を併せもった「仕事の鬼」
第二次世界大戦 イタリアでドイツとアメリカの将軍が、
マキャベリゆかりの地に侵攻することを禁止した!!
仕事の鬼となるも、娯楽、恋愛を楽しんだ!
その間にペンをふるう!!

■ 「どうすれば生き残りせいこうできるか」を徹底的に追及
政治への直接関与を禁じられる!
「行動できる者は、行動せよ! それが出来ないものは教えよ」
マキャベリは過去の歴史に学んでいる!
古代ギリシャ、ローマ時代である!
実際に歴史を学ぶ必要がある!
が、現在の人間とって分かり難い………
過去の過ちを繰り返しがちであるが、過去に生きたヒーローたちの偉大な行為を見習うべきであると!!!

■ 卓絶した頭脳が練り上げたマキャベリの「リーダーシップ」論
「人は愛されたほうがよいのか、それとも恐れられたほうがよいのか?」
ルネサンス時代である!
「マキャベリは新しい道徳観を生みだしたが、それ以上に、
 見えるもの、見えざらるものを含めた世界を再構築し、
 天国と地獄の均衡を図りながら、異なった地球の存在に道を開いてくれた」
法則は今もそのまま通用する!!!

■ 苛酷な生活体験、屈辱が結実した「危機管理」術
領主のために領民が戦って死んでくれるのか?
その気概を植えつけるのが政治の任務だと!
平和が戦争より稀な状態である!
マキャベリはカードゲームを愛好した!!
運の役割も理解する!!
秘密の保持や、虚偽の情報を含めたコミュニケーションの重要性と
リスクを見抜いていた?
ウォーレン・バフェット、ビル・ゲイツもブリッジ・ゲームを楽しむ!!

■ たぐい稀な「現実主義者」マキャベリの合理的「治療法」
たぐいまれなるリアリストである!!
どんな高潔な指導者が生み出した業績でも、
多くの場合内部からの腐敗いにより崩れる?
モーゼが建国したイスラエル
キュロス大王のペルシャ帝国
アテネのテーセウス!!
マキャベリはリーダーをむしばみ、破滅へと導く項目を特定し列挙している!!


1章 「変化」の核心を見抜け、完璧な「攻め」ができる!
■ 致命傷にもなりかねない、こんな「幸福幻想」
ソ連崩壊後の誕生した民主国家は最初はともかく、権力欲に取りつかれる!!
「順風のときは傲岸不遜になり、逆境に陥ると哀れなほど卑屈になる」
権力をめざすということは他人を支配することである!
「支配の甘い味」を楽しむ!
人はつねに自分の力で築き上げられる以上の権勢や富を求める!
「不平不満の種は尽きない」

■ 混乱・激変こそが歴史の現実の「状態」
マキャベリが語る、政治システムの変遷史がある!
善き君主制
悪しき君主制  僭主制  貴族政治  寡頭政治
善き国家
民主政治

繰り返しになる!!
この間に世襲制、贅沢に好色………
直ぐに倒される運命にある???
優れた政体  善き君主制、高潔な貴族政治、純粋な民主主義
短命になる!!
好ましくない政体  悪しき君主制、寡頭政治
憎しみと害悪に満ちておりゆくゆくは滅亡する………

■ 愚直な首尾一貫は「小心さ」の産物にすぎない
リーダーは臨機応変の発想が欠かせない!!
世の中絶えず変化している!
イースタン航空は消滅し、パンナムも今は無い!
ブガッティなども姿を消す!
王室を見ても、ロシアは絶えて、
ギリシャ、ブルガリア、イラン、ルーマニアは国外追放である!
「愚直な首尾一貫は小心さが生み出すお化けであり、
 偉大な魂にとっては無縁のものである」

■ 「名将」たちが見せた絶妙の「ハーフタイム時の軌道修正」
勝利の女神は微笑むのは?
過ちを直ぐに修正できる、戦略が時代遅れになったらその戦略を捨てれる人間であると!!
仕事のジャングルを変えて成功した人間はまれである!!
ジョージ・ワシントン、ド・ゴール、アイゼンハウワー、ナポレオン………
コリン・パウエルは???

■ マキャベリの「柔軟性」を実に見事に体現しているビル・ゲイツ
起業家である!!!
すべてのコンピューターに自分の開発した言語を普及させようとした!
アメリカ、ヨーロッパ、日本で販売し、市場の変化に対応した!
市場が何を目指しているか理解し、その局面で優位に立とうとした!
しかしいくら時代が変化しても組織のトップは変わらない?
持って生まれた性質は変えれない??
過去に成功を収めた人間は、そのやり方を変えようとしない!

■ マンハッタン最大の地主「ライヒマン帝国」はなぜ崩壊したか
失敗には失敗の理由がある!!
事業拡大で、借金をする!
その時、ベルリンの壁は崩壊する!
金利引き上げなどが重なる………
世界有数の不動産帝国から、最悪の失敗例になる!!!
これは、混乱した時代と状況に対応する能力の欠如にある!!

■ 「闘争」は人間性という井戸のもっとも深いところからそのまま湧き上がってくる
平和は正常な状態ではない!
戦争とそれに対する準備が問題である!
人間の活動には闘争が伴う!!
「闘争」は人間性という井戸のもっとも深いところからそのまま湧き上がってくる!
相手を牛耳るか? 牛耳られるか?
戦争を阻止するために「知識人」が平和的解決を訴える!
戦争に戦闘を不法なものとする条約を起草する崇高な努力は、
失敗するだけでなく、事態を悪化させる!!!
「平和のための、親善、一方的軍縮、同盟の回避、
戦争の罪悪に関する教育や説教は、まったく役立たず」

■ いつの時代でも最大の敵は「平和ボケ」に棲む
テッド・ターナーの批判である!! 分からなくもない!!
平和を望むには??
「不完全でも効果的なのは、平和を願う諸国がその目的と達成のために、
 必要な負担と責任を受け入れる意思をもち、優越した力を手に入れることである」

■ ヒトラー、スターリン、毛沢東の「偉大さ」の証明
3人とも自国民を殺しまくっている!!
それでも亡くなったときは国民は悲しんだという!!
勝つことには、努力するだけの値打ちがあると!!

■ アメリカが「マキャベリ信奉者」だったら真珠湾攻撃はなかった
「戦争を一掃することも、逃れることも出来ない」
「一方が戦いを延期すれば、他方に利をもたらす」
「隣国同士戦う場合、中立を保つのはどちらかに肩入れする以上に危険だと」
真珠湾攻撃は、今しかないと日本が仕掛けた!!
溺れた悲劇か?????

■ メディチ家の「力は正義」の大復讐
メディチ家に対するパッツィ家のクーデターは失敗する!
復讐は凄惨なものだった!!
しかしメディチ家も、もっと万全であれば先手を打てた??
一旦謀反を起こしたなら、反撃は凄まじい………

■ 戦略・戦術の「不徹底」は必ず二倍、三倍のツケになる
リーダーは常日頃から戦時体制を整えておかなければならない!!
しかしヴェトナムでの経験がある!
戦いには、国民と議会の支持が必要だと!!
国内で争っていたのでは、勝利を収めれない!!!

■ マキャベリの目から見ればまったくナンセンスなコリン・パウエルの「思惑」
著者はクリントンが嫌いなのか? クリントンは優柔不断なのか??
湾岸戦争で、ジョージ・ブッシュは最後の詰めを、クルドやシーア派に任せようとした?
しかし彼らが立った時にはアメリカはいなくて虐殺の目に遭った!
その後サダムは権力に留まり、クルドや反体制勢力に兵を向けた!
クリントンはこれが分かっていながら見捨てた!
アメリカ兵の命の方が大切だと!!!
これによりアメリカは信を失う!!!

■ 水も漏らさぬ「備えと果断」こそ最良のリーダーの任務
「怠惰な君主に将軍は、兵を戦場に送る時、賢明な命令は、
 決して戦闘の危険を冒すな、白兵戦は避けよ」
イランのクリントンである!!
2年後、サダムは暴挙にでた!!
これに対して、空爆を命じる!!
損害を出すことを恐れる指揮官は哀れな最期を迎える!!
勝利を獲得する方法は?
曇りのない目で世界を見つめ、人間の本性をそのまま受け入れ、敵を支配するべく猛進せよ!
謙虚さを失わない!!!


2章 強いリーダーには必ず「強運」がついて回る!
■ あの名宰相チャーチルさえも最後は「運命の女神」を当てにした
マキャベリはゲームの愛好家だった!!
山本五十六もバクチ好きであるが………
運命の女神は、自分の目論見に人間が従わないのを望まないとき、
 その人間の心を盲目にする」
運、ツキを自分の側に引き寄せて、手放さない方法など無い!!
谷岡一郎先生である!!

株式投資である!!
勝負に出て自分の運命を待つ??
理性を誇りながら、形勢が不利になると運命の女神を口説き落そうとする??
チャーチルも強運の持ち主である!!
運なしで自分の業績は不可能だったと!!

ブリッジ・ゲームはアメリカの起業家、投資家、財界人、政治家、軍人の必需品か??
中国 鄧小平は「身体のためには水泳を、頭のためにはブリッジを」
麻雀ももあると思うが………

■ 天才ビル・ゲイツは「ツキ」をいかすのも天才!
ブリッジは相当頭の体操になるようだ!!!
ビル・ゲイツはブリッジのプレーヤーである!!
1980年、IBM、デジタル・リサーチ社、マイクロソフト社が、OSで組もうとした!
がデジタル・リサーチ社はこれを拒否する???
IBMはデジタル・リサーチ社を外し、マイクロソフト社と独占契約を結ぶ!
幸運かどうか、開発能力と、デジタル・リサーチ社のミスにより独占的になる!
が、反トラスト法に引っかかる………
もう二度とそのようなへまはしないだろう………

■ 放蕩息子が手にした起死回生の「大殊勲」
イタリアのロベルト・バッジオ選手!
終わったかに見えたが、チャンスを逃さない!
イギリスの、ジェームス・ゴールド・スミスの例がある!
チャンスをものにし、不調になるも最後まであきらめない!!
最後のチャンスを見逃さない!
「運命が何か偉大な成果をもたらそうとするときは、
 自分に与えられた好機に気づくだけの精神と能力を持った人間を選び出す!
 逆に滅亡や破壊をももたらそうと願えば、手を貸し、拍車をかける人間を、
 運命は真っ先に登場させる!」

■ 悪運に翻弄される人、強運に手を引っ張り上げられる人
まずゴルバチョフである!!
ソ連帝国の崩壊も共産主義の崩壊も引き起こす気はなかった!
そのつもりはなくとも、存続への覚悟がなかった………
運命の女神はこんなところにも口を出す!!
1980年、アメリカ人が核戦争を避けるために資産を売り払い、
フォークランド諸島に移住した!
直ぐにフォークランド戦争が起こる!! なんのこっちゃ??

南北戦争時、余生を送るために移住する!
7年後南北が対峙して激戦になる!
その後また移住する!! 
4年後、運命の女神が、南北の停戦協定の場所になる!
終わった後、家は記念品の掠奪の場になる………

ユダヤ系アメリカ人 バーナード・バルクールの話は面白い!
投資に勝利するが薄氷の勝利である!!!
勝利は、ユダヤの宗教上の祝日を守ったのと、相手の愚かさである!!

■ 強運の「助力」が得られる生き方
「運命は曖昧かつ遠回しなやり方で自分の目論見を果たそうとするのだから、
 その魂胆がわからなくとも、人はいつも希望をもち、
 どんな困難や不幸にも見舞われたにせよ、
 決して絶望に屈してはならない」

成功も失敗も、勝利も敗北も運次第なのか???
人間は先を見通せない!!
結果が分かるまでは、不安があっても自分の運命は
自分の手にあると言わんばかりの行動をとる!!
気の持ちようである………

■ 嘘発見器よりはるかに効果があった「豚の皮」
「過去においてもこれから先も、
 人間は同じ情熱に突き動かされるものであり、
 当然ながら、それによって同じ結果を引き起こすのは避けがたい」
「国によって人々の特性にばらつきがみられるのは、
 生活態度や習慣を形づくる教育のあり方に差があるからだと」

インドの話である!
テロリストにテロ防止策は通用しない?
テロリストを豚の皮に包んで埋葬する!!
天国への門が閉められる………
安い解決方法である!!
テロが減少する………

嘘発見器の無邪気な信頼がある???
全く通用しない民族もいる???
「時代とこの世のできごとはしばしば変遷するが、
 人間の想像力や処世術は変わらない!
 ひとりの人間が、ある時は幸運を手に入れ、
 また不運に見まわれるのもそのためである」

■ 旧来のリーダーシップ論が機能しない「致命的原因」
アップルコンピュータの危機があった!           
行幸以外何物でもない!!
ヨハネ・パウロ二世!
ドナルド・レーガン大統領!
誰も予想しなかったソ連邦の崩壊を実現させた!!
ソ連の現状を把握していなかった人間がいかに多かったのか??
「この世のあらゆるものは寿命がある! 
 それは神によって定められる?
 寿命がある間は害を与えられることなく健全な状態に保たれている」

「絶対的な解決策など存在しない! すべて状況次第なのだ!
 何が正しく、何が誤っているかは、
 何をいかにすべきかにかかっている」
運命を支配することは不可能である! 
それでも自分で決定するという自信をもって行動すべきだと!
勝利を収めても、さらに続く困難の始まりであると!!


3章 「女性化」すれば人も組織も必ず崩れる!
■ 虫のいい「見えざる手」などは存在しない
「人間的な活動のすべてを自然に調和させるような
『見えざる手』など存在しない」
アフリカのフツ族とツチ族の殺し合いがある!
人間は自発的に強調しあうものだという楽観的なたわごとは
忘れたほうがよいと!!

■ 意外や「恋の冒険」に」満ちていたマキャベリの日常生活
人間のタイプは??
自分の力で生きる人
他人によって生かされている人

恋は盲目????
1983年のレバノン扮装!
イタリア軍だけは無償だった???
シリアの国防大臣が、ジーナ・ロロブリジーダのファンだった???
しかしシリアの国防大臣? メチャメチャやないか???
「やらない後悔より、やった後悔する方がましだ」
マキャベリの警句!
「美徳は平和を生み、平和は怠惰を、怠惰は混乱を、混乱は滅亡を生む!
 滅亡の中から秩序が生まれ、秩序から美徳が、美徳から栄光と富が生まれる」

■ 「よき兵士」に欠かせない資質と自制心
成功したとする! 戦いがある! 
叩きのめそうとする勢力 勝利と共に力と富は増す!
自分自身の悪しき衝動  徐々に窮地に追い込まれる!

国家が誕生し存続できるのは多くの場合戦争の勝利のおかげである!
「国家のために死を誓う人間以上に、その国が信用出来る人間がほかにあろうか?」

■ なぜ戦時の英雄は平時の英雄になれないのか
戦時の英雄 ワシントン、アイゼンハウワーは平時の指導者になった!!
平和な時代でも指導者になれた???
では無いという!! 時代が英雄を造る!!
平和になると規律が緩み、悪の本性が頭をもたげ、活躍の場を失う!
平和を手に入れれば、国家は怠惰によって女性化されるか、結束がバラバラにされる!!

■ マキャベリが絶賛した男顔負けの女傑「フォルリのマドンナ」
女性の力を見くびってはいけない!!
「フォルリのマドンナ」
マーガレット・サッチャー
ゴルダ・メイア
まだまだいるが………

■ 「女性化」した組織、国家の致命的な限界
女性と男性は職務が違う!
「女性化」した国家や組織は、怠惰や放縦への道に落ちかけている!
女は精神面では男に負けない強さがあるが………
マキャベリは軍隊から女を追い払った!
パットン将軍も、心をかき乱し、決意を鈍らせ、
精力を殺ぎ、判断力を曇らせる存在だと!!

■ すべては「個人的利害に優先する」価値観から始まる
クリントン政権である!
軍事力に背を向ける政治姿勢に本人の堕落ぶり!!
自己満足の追及に血道をあげ、ほとんど色情狂になりかけている!
ルネサンスのイタリアの指導者もそのようだった???
クリントンを悪い例としている!!
非難されればオルブライト国務長官も言い訳に走る!
サダム政権を生き長らえさせた????

■ なぜ「人」と「鉄」は「金」や「パン」より大事なのか
クリントン政権である!
中国に最新テクノロジーを売っている??
スーパーコンピューター、戦闘機の翼、最新鋭工作機器、ステルスらが続く!
違反であるが、法律違反は犯していないと!
こう書かれるとクリントン政権はどんな政権だったのか??
オルブライト国務長官もしらを切る!!
怠惰で堕落した指導者は、国家の存続を脅かす!!
「人」と「鉄」があると「金」や「パン」は出来る!
「金」や「パン」があっても「人」と「鉄」は出来ない!!

 

何が一番「効果的」か―マキャヴェリの「指導者」絶対法則 ①・
マイケル・A. レディーン・Michael A. Ledeen (原著),・渡部 昇一 (翻訳)

 

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